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広島が4位に浮上、首位は広州。アジア・クラブランキングが発表

フットボールチャンネル 2月12日(金)13時3分配信

 サッカーデータベースサイト『フットボールデータベース』は7日、アジア・クラブランキングを更新した。

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 最新ランキングでは依然として首位は広州恒大(中国)となった。2位にアル・アハリ(サウジアラビア)、3位にアル・ヒラル(サウジアラビア)と続き、4位にサンフレッチェ広島がランクインしている。

 その他のJリーグクラブは10位にガンバ大阪、17位に浦和レッズ、21位に鹿島アントラーズ、25位に川崎フロンターレ、26位に横浜F・マリノス、31位にFC東京がランクインしている。

 アジア・クラブランキング上位10クラブと主要Jリーグクラブのランキングは以下。

1位 広州恒大(中国)
2位 アル・アハリ(サウジアラビア)
3位 アル・ヒラル(サウジアラビア)
4位 サンフレッチェ広島(日本)
5位 アル・アイン(UAE)
6位 全北現代(韓国)
7位 アル・ナスル(サウジアラビア)
8位 浦項スティーラース(韓国)
9位 ブリーラム・ユナイテッド(タイ)
10位 ガンバ大阪(日本)
17位 浦和レッズ(日本)
21位 鹿島アントラーズ(日本)
25位 川崎フロンターレ(日本)
26位 横浜F・マリノス(日本)
31位 FC東京(日本)
39位 柏レイソル(日本)
50位 名古屋グランパス(日本)
57位 セレッソ大阪(日本)
69位 サガン鳥栖(日本)
76位 ベガルタ仙台(日本)
79位 アルビレックス新潟(日本)
83位 ヴィッセル神戸(日本)
95位 ヴァンフォーレ甲府(日本)
97位 大宮アルディージャ(日本)

フットボールチャンネル編集部

最終更新:2月12日(金)20時38分

フットボールチャンネル

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