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身近な所にペタッ、思い出の写真を美シールに

東京ウォーカー 6/11(土) 20:00配信

スマホやデジカメで撮ったたくさんの写真、使い道もなくそのままになってはいないだろうか。そんなときは自宅のプリンタで「シール印刷」してみると、使い道が大きく広がる。

【写真を見る】ニュアンスもキレイに印刷できる。「エーワン 写真シール 高画質」350円(税抜き)

旅やイベントの写真で手帳を彩ったり、子どもの写真を親あてのプレゼントにペタリと貼ってみたり。従来よりも発色よく高画質にバージョンアップした「エーワン 写真シール 高画質」なら手軽に写真シールが作れる。自宅プリンタで、写真に近い高画質・高精細の写真シールが印刷できて、裏面はシールなので切ったりのりづけする手間もいらない。4種類あるサイズごとのおすすめの使い方はこちら。

■ミディアム(31×23mm):マンスリー手帳の1コマに貼れるミニサイズなので、生活の記録をつけるのに最適。作った料理の写真を貼ってレシピを管理したり、レストランやカフェなど訪れた店を記録するのにも向いている。

■ラージ(39×29mm):家族や子どものイベントでちょっとしたお知らせを作ったり、色紙やミニアルバムを作って渡したいときなどにちょうどいいサイズ。写真と文字をバランスよく組み合わせれば気の利いた贈り物に。

■スタンプM(28×36.5mm):枠がギザギザした切手のような形になっているタイプ。旅行の記録を残したり、ノートをかわいくデコレーションするのにいいサイズ。

■エクストラ-ラージ(41.5×59mm):大き目サイズなので、子どもの成長記録などアルバムとして残しておきたい写真向け。アルバムを買わなくても、ノートやスケッチブックに写真シールを貼っていけばオリジナルのアルバムができる。

日々の記録を簡単に、おしゃれに残せる写真シール。大量の写真を撮影する忙しいママほど、使いこなせば時短にもつながり重宝しそうだ。【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】

最終更新:6/11(土) 20:00

東京ウォーカー

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