ここから本文です

EVEN編集部員カネムラがツアーキャディに挑戦!【プレイヤーを支える相棒の仕事とは?】

エイ出版社 6/20(月) 17:00配信

チャレンジツアー「ISPSハンダグローバルチャレンジカップ」が行われた際、急遽キャディのオファーがカネムラに届いた

編集部員カネムラの同級生に浅地洋佑プロがいる。先日彼が出場するチャレンジツアー「ISPSハンダグローバルチャレンジカップ」が行われた際、急遽キャディのオファーがカネムラに届いた。ぎっくり腰明けの、爆弾を抱えた体に鞭打ってバッグを担ぐことに。

キャディの仕事は多岐にわたる

テレビで見るツアーでもお馴染みのキャディ。ツアー中は選手に帯同し、一心同体で戦うパートナー。選手のキャディバッグを担ぎ、クラブやボールのケア、時にはコース戦略を一緒に考えたり、選手同様気の抜けない一日となる。その模様は写真で。


結局この日は2アンダーでフィニッシュ。キャディは試合中変更不可ということで、あと2日アツ~イ日が続くというワケ。

結果はいかに

カネムラのサポートの甲斐があってか!? 最終日浅地プロは見事3位タイという好成績を収めた。カネムラ意外と向いているのかも…。

(EVEN編集部)

最終更新:6/20(月) 17:00

エイ出版社

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。