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ブルーアイの流し目がチャームポイントの“セレブ・ピッグ”。

Casa BRUTUS.com 6/21(火) 18:30配信

最近ダイエットして52kgから43kgのベスト体重になったというフランクリンくん。毎朝、犬用のリードをつけてオーナーのジョーさんと一緒に徒歩で“ご出勤”する風景が話題になっている、ブルックリンでは有名なセレブ・ピッグだ。

出会いは奥さんが新婚当時「豚が欲しいの(ハート)」とジョーさんにプレゼントをお願いしたのがきっかけ。「半年以上もリサーチしてやっとペンシルベニアのファームで見つけたのが彼だったんだ。兄妹の中で一番チビだったけどブルーの目が可愛かったので即決。豚って意外に賢くてとても人間くさいんだよ。愛情や怒り、喜びなど実に表現豊かなんだ」

photo_Kohey Kanno text_Akiko Ichikawa editor_Rie Nishikawa

最終更新:6/21(火) 18:30

Casa BRUTUS.com

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。