ここから本文です

伊野尾慧26歳の誕生日プレゼントはケーキと…!?

Smartザテレビジョン 6/28(火) 20:22配信

7月17日(日)からスタートする藤原竜也主演ドラマ「そして、誰もいなくなった」(日本テレビ系)の撮影現場で、6月22日に誕生日を迎えたHey! Say! JUMP・伊野尾慧のサプライズバースデーイベントが行われた。

【写真を見る】本編は第1話から緊迫シーンの連続!

本作は、突然“人生を乗っ取られた”主人公・藤堂新一(藤原)が、どん底から見えない敵に立ち向かっていく本格サスペンス。落ちるところまでとことん落ちる、不幸な主人公を藤原が熱演する。

撮影の合間に、突然運び込まれた大きなケーキに「すごい!」と伊野尾はビックリ。共演の藤原や桜井日奈子、スタッフにハッピーバースデーの歌を歌ってもらい、伊野尾は「ありがとうございます!」と感激の様子でロウソクの火を消す。藤原が「マカロン食べたら?」と促すと、伊野尾はケーキについていたマカロンをパクリ!

「26歳も頑張ります! ドラマの現場で、先輩方からたくさん勉強させていただいてます。スタッフさんにもたくさんご迷惑をおかけすることもあるかと思いますけど、ドラマにお力添えできるように精いっぱい頑張ります。ありがとうございます」と笑顔でコメントした。

さらに、伊野尾はバーテンダーの衣装を着た伊野尾がプリントされた、好物の白米をプレゼントされ、「重い!」と言いながらもうれしそうに抱きかかえていた。

最終更新:6/28(火) 20:22

Smartザテレビジョン

記事提供社からのご案内(外部サイト)

週刊ザテレビジョン

株式会社KADOKAWA

2016年49号
11月30日

特別定価:350円

表紙:岡田准一
みくり&津崎ムズキュン対談
秋ドラマ妄想結末予想
ジャニーズどデカ写真集

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。