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部屋が映画館に「ポータブルプロジェクター」

東京ウォーカー 6/29(水) 21:00配信

「壁」や「テーブル」などさまざまな面に画像を投写できるプロジェクターが大人気だ。大がかりな機材なしで投写できるので、これさえあれば家が映画館に。外に出たくない梅雨時や猛暑の夏にも大活躍だ。

【写真を見る】床に投写すれば、子どもの目線で思い出の写真をゆったりと見られる

ソニー「ポータブル超短焦点プロジェクター」の最大の特徴は、片手で手軽に持ち運ぶことができる幅約8cmの大きさと、22~80インチまで投写サイズが調整できること。プロジェクターを壁際に置けば人の影が映り込む心配もなし。生活空間を損なわず、空間になじむデザインも魅力的。今まで以上に気軽に、プロジェクター映像を楽しむことができる。

<ほかにはない! ここがすごい!>

■壁に22~80インチの映像が映せる! : 投写できる映像コンテンツは22~80インチまで。プロジェクター自体は場所を取らないのに、大画面を気軽に楽しめるのがすごい!

■場所を取らないコンパクト設計 : 空間になじむデザインですき間にも設置でき、どのような間取りでも使いやすい。壁際にも置けるので、生活動線を妨げない。

<こんなときに使いたい!>

■自宅での映画鑑賞会 : 80インチサイズなら、臨場感ある迫力満点の上映会が可能。なかなか子どもと一緒に映画館に行けないときも、これさえあれば大満足!

■寝転がってのんびり見たい : 子どもと一緒に思い出の写真を見るときは、床に投写してゆっくりと眺めるのもおすすめ。テーブルなどに映して、家族で見るのも楽しい。

見たい映像を自由に映し出せるから、いろいろな楽しみ方ができそうだ。【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】

最終更新:6/29(水) 21:00

東京ウォーカー

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