ここから本文です

小腹が空いたら作りたい「オクラのみそあえ」

東京ウォーカー 7/12(火) 21:30配信

南国の野菜のオクラは、6月から8月ごろが旬。ガラクタン・ぺクチン・アラバンといった豊富な食物繊維が含まれており、便秘の改善や大腸がん予防などの効果が期待できる。オクラとコンビーフだけのシンプルな組み合わせにみその香りがきいた一品。ごはんのおかずにも、ビールのお供にもどうぞ。

【写真を見る】緑が濃く鮮やかで、うぶ毛が密生し、みずみずしく、角がはっきりしたものを選ぶのがポイント

【主菜】オクラのみそあえ(1人分35kcal、塩分0.4g)

<材料・2人分>コンビーフ缶…1/4缶(約25g)、オクラ…6本・塩、みそ

<作り方>1.オクラは塩少々をまぶし、熱湯で約1分ゆでる。ざるにあけて湯をきり、小口切りにする。2.コンビーフは手でほぐしながらボウルに入れ、1、みそ小さじ1/2を加えて混ぜ合わせる。【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】 

最終更新:7/12(火) 21:30

東京ウォーカー

記事提供社からのご案内(外部サイト)

東京ウォーカー

株式会社KADOKAWA

12月・1月合併号
11月20日

特別定価(税込):600円

2016新店から選りすぐり!
本当に安くて旨い店
BEST100
東京Xmas最新ナビ2016

なぜ今? 首相主導の働き方改革