ここから本文です

香りはコーラなのに甘くない「#炭酸水なのにコーラ」

東京ウォーカー 7/21(木) 20:00配信

暑い日にのどを潤しつつ気分までアゲてくれるものNo.1といえば炭酸飲料。眠気覚ましや作業中のリフレッシュ、ノンアルコールでのホームパーティでも活躍してくれて、なにかと飲む機会が増える季節だが、中でもキレのよさ、爽快感の強さで支持されている炭酸水ブランドが「ウィルキンソン」だ。

【写真を見る】飲んだリアルな感想が読める「#炭酸水なのにコーラ」も盛り上がっている

ウィルキンソンは1904年の誕生以来「プロ御用達の炭酸水」だった時代を経て、現代ではペットボトルで手軽に買えるように。今は家庭でも親しまれる炭酸水界のリーダー的存在だ。現在は炭酸水のほか、グレープフルーツやレモンフレーバーなどのかんきつ系フレーバーもラインナップされているが、この夏には「ウィルキンソン タンサン ドライコーラ」(アサヒ飲料株式会社)が新発売となった。

Instagramやtwitterのハッシュタグでは、いち早く体験した人たちが「#炭酸水なのにコーラ」のタグで盛り上がっている。タグの言葉が表すとおり「コーラの味がするのに甘くない炭酸水なんて、初めて出会った味わい!」という声が多いよう。コーラの味や炭酸飲料が好きという人はもちろん、「カロリーは抑えたいけど味なしの炭酸水じゃちょっと刺激が物足りない」という場合にものどと舌楽しませてくれそうだ。

他のウイルキンソン商品のように、アルコールを割る用として使ったりかんきつをつけ込むなど、使いみちのアイディアもこれからたくさん生まれてきそう。家事の合間にレジャーに、家でのくつろぎタイムに、シュワッと新鮮な刺激を体験してみては。【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】

最終更新:7/21(木) 20:00

東京ウォーカー

記事提供社からのご案内(外部サイト)

東京ウォーカー

株式会社KADOKAWA

12月・1月合併号
11月20日

特別定価(税込):600円

2016新店から選りすぐり!
本当に安くて旨い店
BEST100
東京Xmas最新ナビ2016

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。