ここから本文です

鈴木亮平、オリンピックで甲子園で毎日号泣

Smartザテレビジョン 7/23(土) 14:00配信

三菱電機東京2020イメージキャラクターを務める鈴木亮平が、都内で行われた新CM発表会に出席。CM撮影の裏側の他、オリンピックへの思いを語った。

【写真を見る】CMの出来に笑顔を見せる鈴木亮平

CMでは自身初という英語でのナレーションに挑戦した鈴木。会場でCMを見た鈴木は「いいですね! CMなので短い時間にぎゅっと入れないといけなくて、普段よりもかなり速いスピードで話さなきゃいけなかったのでちょっと不安なとこもあったんですけど…いやぁ、すてきですね」と笑顔で感想を語った。

オリンピック・パラリンピックの魅力について「一番は、4年に一回しかないところだと思います。オリンピック開催期間中は、だいたいダイジェスト番組を見て毎日泣くんですけど(笑)。甲子園でも泣くんですけど。

4年に一回しかないというところは、この4年間の間に選手が積み重ねてきた努力だとか、犠牲にしなきゃいけないものだとかが想像できて、涙の重みが違う気がするんですよね」と持論展開。

またリオ五輪で期待する選手については、女子柔道の松本薫選手を挙げた。

最終更新:7/23(土) 14:00

Smartザテレビジョン

記事提供社からのご案内(外部サイト)

週刊ザテレビジョン

株式会社KADOKAWA

2016年49号
11月30日

特別定価:350円

表紙:岡田准一
みくり&津崎ムズキュン対談
秋ドラマ妄想結末予想
ジャニーズどデカ写真集

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。