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ペコちゃんの代わりにわが子が?世界で1つのミルキー

東京ウォーカー 7/27(水) 8:00配信

お盆に実家へ帰省する際、手土産は何を持っていく? 地域の名産品も良いけれど、たまにしか会えない孫の写真入りのオリジナルお菓子というのはどうだろう。

【写真を見る】ミルキーの箱がフォトフレームみたい! MyMilky(マイミルキー) 1セット5粒×20箱3200円(税抜き)手数料、送料別

株式会社不二家の人気製品であるミルキー。同社のマスコットであるペコちゃんの顔などが描かれたパッケージが特徴的だが、今回そのデザインを変更できる企画が登場。それが「MyMilky(マイミルキー)」キャンペーンだ。フォトブックの作成を手がける株式会社DigiBook(デジブック)との共同企画で、2016年8月31日まで自らが撮影した写真をミルキーのパッケージにプリントできる。写真はキャンペーンサイト上にアップロードするだけで良く、スマートフォンからもアクセスできる。普段スマホで撮影している人は、逐一パソコンに移動させなくても応募が可能だ。

今回2回目となる企画だが、1回目の開催時には子どもやペットの写真での注文が多かったそう。また写真と併せて、ミルキーの全体パッケージもデザインを選ぶことができる。バースデーやウエディング、七五三やハロウィンなどのイベントに合わせて、背景も写真に適したものへ変更し、「子どもが○歳になりました」「七五三でおめかししました!」といった子どもの成長記録の報告にも活用できる。記念日や子どもの成長記録として写真を撮影して送るのも良いが、今回はお菓子のパッケージという遊び心も加えてみてはいかが? 【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】

最終更新:7/27(水) 8:00

東京ウォーカー

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