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【イベント情報】8月11日(木)~16日(火)モリパークアウトドアヴィレッジにて『山の日記念フェア』実施!

エイ出版社 8/2(火) 17:10配信

「体験」「体感」イベントなど様々な企画が用意

今年より8月11日は、「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」日として、 国民の祝日「山の日」となりました。

アウトドアの魅力を体験・体感できる新しい屋外商業施設「モリパークアウトドアヴィレッジ」(運営:昭和の森綜合サービス株式会社 東京都昭島市、代表取締役社長:西城正之)では、国民の祝日「山の日」に際して「アウトドアで」、「山で」、より楽しめるようになるための『山の日記念フェア』が実施されます。

期間中は、親子で、仲間同士で、お一人でも楽しんでいただける 「体験」「体感」イベントなど様々な企画が用意されています。

ぜひ、アウトドアヴィレッジで夏休みの思い出をつくってみては?

【1】森の演出家 ツッチーの「バードコール」つくり

内 容:奥多摩の産材をつかい、鳥が呼べる「バードコール」を作ります。
レモンオイルで磨き、木肌がツルツルなアクセサリーにも最適です。
日 程: 8月11日(木・祝) 13:00~17:00
場 所:モリパークアウトドアヴィレッジ 屋内広場
講 師:森の演出家 土屋一昭
参加費: 800円・当日受付
参加人数:数量限定120ヶ

「森の演出家 土屋一昭」プロフィール

幼少期より豊かな自然に囲まれ育ち、「ヤマメを素手で採る野生児」として数多くのメディアに取上げられ話題になった。社会に出てからは都内のそば店に勤務しながら、愛する奥多摩や青梅で釣りガイドなど行っていたが、自然と人との距離、現代の食との係わり合いに疑問を抱き、自然の魅力を訴える業へ転進した。2011年、東京都青梅市の御岳にある築150年の古民家を拠点に「森の演出家」の第一人者としての事業を開始。古き良き日本文化と自然体験を行うサービスを提供してきた。自然と共に生きる彼の姿は話題となり、現在はTVや雑誌などのメディア出演や大使館・自治体からの依頼で全国各地を飛び回っている。2013年 より「森育」「食育」「人育」をテーマにした森の演出家事業の本格的な活動を始める。2016年森の演出家を 一般社団法人にし東京都以外の地域からも仕事の依頼が入る程、活動の幅が広がっている。

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最終更新:8/2(火) 19:00

エイ出版社