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リオ五輪、あなた好みのイケメン選手を探せ!【日本代表編】

25ansオンライン 8/3(水) 20:20配信

8月5日(金)~8月21日(日)に開催される2016年リオ五輪!
日本選手団の競技での活躍はもちろんのこと、密かに注目したいのが、イケメン揃いの選手の数々。思わず見惚れる鍛え抜かれた肉体美や甘いマスクなど、競技以外の部分にも思わず視線が集中。今回は、編集部がピックアップした、おすすめの日本選手をご紹介。これを読んでから競技を見れば、オリンピックがより一層楽しめるはず!

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水が滴る細マッチョなボディに熱視線

水中で激しいコンタクトが繰り広げられることから“水中の格闘技”とも呼ばれているハードな競技、水球。この日本代表に選ばれたのは、フジテレビの人気番組『テラスハウス』に登場したこともある保田賢也選手。7月には写真集『AQUA』を発売するなど、そのイケメンぶりは日本選手団のなかでもピカイチ! ちょっとやんちゃな香りのする顔立ちはもちろん、多いときは1日7時間以上という激しい練習で鍛え上げられた、彫刻のような上半身にも注目して。

母性本能をくすぐる笑顔にメロメロ

今年、所属する川崎フロンターレで、チーム内日本人初となるエースナンバーの背番号「10」をつけているのが大島僚太選手。あどけなさの残る顔立ちと優しい笑顔に、母性本能をくすぐられた人も多いはず。それがプレーとなると一変。果敢にボールを奪取するスタミナや、ゲームの流れを変えるゴール、周囲の状況を判断した華麗なパスワークなど、見どころいっぱい! 南野選手との連動も楽しみ。

ポスト五郎丸のハーフ系美男子

リオ五輪から正式競技に加わったのが、通常のラグビーよりも短時間・少人数で行われる7人制ラグビー。この競技の日本代表に選ばれたのが、ハーフのように彫りの深い顔立ちの松井千士選手。日本人離れしたルックスが話題を呼び、女性誌で特集が組まれたほど。リオ五輪予選では、50m5秒7という快足を生かした、スピード感のあるプレーで9トライに成功。痩せやすいことが悩みという松井選手が見せる、パワフルなプレーに期待!

JUNKO HAYASHIDA

最終更新:8/3(水) 20:20

25ansオンライン

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北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。