ここから本文です

もう平民には戻れない…プリンセス気分のスタアリ撮影

東京ウォーカー 8/5(金) 7:30配信

小さな頃、両親にかわいがられすぎて「姫」と呼ばれていたのは、宝塚歌劇団・月組トップスターの龍真咲…。ヅカファンと知り合わない限り使えない雑学はさておき、女の子は誰もが“お姫さま”になりたい願望を抱いているものだ。

【写真を見る】掲載される写真は3カット。かぼちゃの馬車をひく馬役で、パパも登場できたらいいのにね!?

こども専門写真館スタジオアリスでも、ディズニープリンセスの衣装を着て撮影できる「ディズニーキャラクター撮影」が人気を集めていたが、このたび新たに「絵本コレクションシリーズ『シンデレラ』」を発表し、早くも注目の的に。

「絵本コレクション」は、子ども自身が物語の主人公になれる絵本スタイルの写真集。その絵本コレクションシリーズに、今回初めてディズニーの名作「シンデレラ」が登場した。「シンデレラ」の物語が描かれた絵本に、「シンデレラ」の衣装で撮影した写真3カットと、子どもの名前、日付が入るという。

物語の主人公となった子ども自身はもちろん、絵本の読み聞かせをする親にとっても、何度も読み返したくなる特別な1冊になるに違いない。【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】

最終更新:8/5(金) 7:30

東京ウォーカー

記事提供社からのご案内(外部サイト)

東京ウォーカー

株式会社KADOKAWA

12月・1月合併号
11月20日

特別定価(税込):600円

2016新店から選りすぐり!
本当に安くて旨い店
BEST100
東京Xmas最新ナビ2016

Yahoo!ニュースからのお知らせ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。