ここから本文です

やがて、いのちに変わるもの~ミツカンの熱い志

GLOBIS知見録 8/8(月) 11:30配信

GLOBIS知見録

世界を代表するエクセレントカンパニーの経営理念はどのようなものか。国内・海外のさまざまな業種から、ユニークなビジョンや哲学を紹介するシリーズ。今回は、酢、みりん、納豆でおなじみの「ミツカン」。調理に欠かせない同社の製品は、実は常識外れのチャレンジの結果生まれたものが多い。「やがて、いのちに変わるもの」という印象的なフレーズで従業員へのメッセージを発する同社に迫る。

スピーカー
嶋田 毅/グロービス経営大学院 教員

(肩書きは2016年1月のもの)

嶋田毅

最終更新:8/8(月) 11:30

GLOBIS知見録

記事提供社からのご案内(外部サイト)

GLOBIS知見録

株式会社 グロービス

国内最大MBAスクールの学びが満載の「ビジネスを面白くするナレッジライブラリ」。マネジメントやリーダーシップに関する動画やコラム、セミナー情報などをお届けします

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。