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板野友美がAKB時代にも経験していないことって?

Smartザテレビジョン 8/9(火) 0:46配信

さまぁ~ずの2人が、視聴者から寄せられた投稿を元にさまざまなゲームを行うバラエティー「トゥルルさまぁ~ず」の最新話(#478)が、映像配信サービス「dTV」にて配信中。

【写真を見る】板野友美が新ゲームで初体験!!

今回は、“トゥルさま”常連ゲストの永野が「『誰が考えたモノボケでしょう?ゲーム』は楽しい!」という投稿を持って登場し、“トゥルさま”メンバー全員でモノボケを考案し、互いに誰のモノボケか当てるゲームを行う。

ルールは、さまぁ~ず、あびる優、板野友美と永野の全員でモノボケを考えることに。そして、一同が考えたせりふや動きを文字だけを“Sちゃん”と呼ばれる謎の覆面ゲストに伝え、それを“Sちゃん”が忠実に再現し、全部のモノボケが披露された後に、それぞれ誰が考案したかを当てるというもの。

目の前に用意されたものをじっくりと見詰めながら真剣に考える三村マサカズに対し、モノボケを考えるのは今回が人生で初めてという板野。

一方、Sちゃんは文字で書かれたせりふと動きだけで、5人の考案したモノボケをイメージするが、「これよく分からないんだよな…」と愚痴をこぼしたり、途中サングラスを着ける際に覆面を外して正体をバラしてしまうハプニングが。

最終的に出そろったモノボケのタイトルは、「チョキチョキ」「地方の高校野球の監督」「謎のワンクッション」「天狗いるの言えよ~」「まっくろくろすけ」。個性的なタイトルが集結したが、果たして、これらのモノボケの考案者は一体誰なのか、謎の覆面ゲストSちゃんの正体は…。

最終更新:8/9(火) 0:46

Smartザテレビジョン

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北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。