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大阿闍梨・塩沼亮潤氏が語る「創造と変革への挑戦」とは?

GLOBIS知見録 8/16(火) 17:30配信

GLOBIS知見録

慈眼寺住職・塩沼氏×妙心寺塔頭退蔵院副住職・松山氏×三重県知事・鈴木氏

あすか会議2016
第2部全体会「2500年後に残る価値とは~異端児たちが語る創造と変革の軌跡~」

2500年続く仏教の伝統は、絶え間ない革新の連続でもあった。応永11年に妙心寺塔頭として創建され、600余年の歴史を持つ禅寺・退蔵院副住職の松山大耕氏。1300年の歴史の中で、ただ2人目となる大峯千日回峰行を満行した塩沼亮潤大阿闍梨。どの時代にあっても人々を惹きつけてやまない価値を守り、育み、次世代に継承するために、どのような創造と変革に挑戦してきたのか。伊勢志摩サミットを成功に導いた三重県・鈴木英敬知事が迫る。(肩書きは2016年7月2日登壇当時のもの)。


続きはこちら→ http://globis.jp/article/4645

塩沼亮潤、松山大耕、鈴木英敬

最終更新:8/16(火) 17:30

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北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。