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ライスに合う香ばしタレ!「鶏のバター醤油炒め定食」

東京ウォーカー 8/20(土) 7:02配信

牛丼、カレーなどの看板メニューはもちろん、定食、限定メニューにも力を入れている「松屋」から、新メニュー「鶏のバター醤油炒め定食」(630円)が、8月23日(火)10:00より発売される。

【写真を見る】ボリューム満点「鶏のバター醤油炒め定食」はライス、国産生野菜、みそ汁付きで630円

鉄板でジューシーに焼き上げた厚切りチキンを、にんにく醤油タレと香り豊かな北海道産バターで炒めたボリューム満点な一皿。もちろんライスとの相性も抜群だ。また化学調味料、人工甘味料、合成着色料、合成保存料を使用しないため、身体にも嬉しい。

そして、「鶏のバター醤油炒め定食」を注文すると、発売日から1週間ライス大盛を無料サービスするフェアも開催。残暑の厳しいこの時季、スタミナを付けて、元気をチャージしよう!【ウォーカープラス編集部/青山奈津美】

最終更新:8/20(土) 7:02

東京ウォーカー

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北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。