ここから本文です

1日最高2900個のマフィンを売る店が東京初上陸!

東京ウォーカー 8/24(水) 17:01配信

ホームセンターのカインズ直営のカフェ「CAFE BRICCO」が、南砂町ショッピングセンターSUNAMOに8月6日オープン。

【写真を見る】フレーバーごとにカラフルなデコレーションが施されたマフィン

■ 多彩なマフィンが楽しめるカフェ

カフェタイムのくつろぎを幅広い世代に楽しんでもらうことがコンセプト。メイン商品のホームメイドマフィンは、福岡新宮店で1日最高2900個の売り上げを誇る。定番のプレーン(110円)とアップルカスタード (140円)のほか、季節に合わせた12種類のメニューの中から毎日6種類、日替わりメニューが登場する。

■ おやつ系からおかず系まで

シーズンごとに入れ替わるマフィンの中でも、レーズンとナッツの食感が楽しい「ラムレーズンウオルナッツ 」(140円)や果実の香りが芳醇な「富良野メロン」(140円)などは、味はもちろん見た目にもかわいらしく、おやつや手土産としても好評。また、ベーコンの程よい塩味がアクセントになっている「アスパラベーコン」(140円)や、数種の香辛料を使った「スパイシーキーマカレー」(140円)をはじめとするおかず系のマフィンも充実している。

ドリンクメニューには、豆をブレンドせず同じ生産地・品種のコーヒー豆のみを使った「シングルオリジンコーヒー」(ホット200円、アイス250円~)をはじめ、ストレートティー(180円)やココア(250円)などが並ぶ。

ユニークなマフィンが楽しめるカフェへ、ショッピングついでに立ち寄ってみては?【東京ウォーカー/和田麻里】

最終更新:8/24(水) 17:01

東京ウォーカー

記事提供社からのご案内(外部サイト)

東京ウォーカー

株式会社KADOKAWA

12月・1月合併号
11月20日

特別定価(税込):600円

2016新店から選りすぐり!
本当に安くて旨い店
BEST100
東京Xmas最新ナビ2016

Yahoo!ニュースからのお知らせ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。