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新世代デザインに移行した新型セレナ「ライダー」のデザインは?

clicccar 8/24(水) 9:32配信

新型セレナにもオーテックジャパンによる「ライダー」がもちろん用意されています。

「クラスを超えた存在感」という「ライダー」のこだわりはもちろん貫かれていて、さらに「ニュージェネレーション・ライダー」を謳う進化を遂げています。

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もはやベース車とは「別モノ」といえる圧倒的な存在感は新型セレナでも十分に発揮していて、専用エアロパーツによる迫力はかなりのもの。

外観では、フロントグリルやバンパーグリルに独特の輝きを放つメタル調塗装が施されているのをはじめ、シャープな印象を受けるフロントバンパー下側には、奥行きを表現した深いブルーの「ブルーホールLED」が配置されています。



内装は、インパネに専用表皮を施したうえに、シートやステアリングと合わせたブルーステッチでコーディネイト。バンパー下のブルーホイールLEDとの組み合わせももちろん意識されています。







ほかにも、メタル調塗装のエクステリアパーツや専用マフラーなどを「ライダーダイナミックエクステリアパッケージ」としてオプションで用意されていて、さらに迫力あるスタイリングの構築が可能。



ボディカラーは、特別塗装色の「ブリリアントホワイトパール」や「ダイヤモンドブラックパール」などのほか、ベース車同様に2トーンカラーも用意。新型セレナ「ライダー」の価格帯は、294万9480円~385万200円となっています。



(文/塚田勝弘 写真/冨士井明史)

最終更新:8/24(水) 9:32

clicccar

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