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もう寝汗は気にしない!夏こそ選びたい肌触り抜群の『抗菌加工シーツ&カバー』

ライフハッカー[日本版] 8/27(土) 22:10配信

暑くて寝苦しい夜が続きますね...クーラーを使って涼しくしていても、人間は寝ている間に約コップ1杯の汗をかきます。やはり、寝具のカバー類はできるだけ清潔なものを使いたいですよね。

machi-yaに出店している『表参道布団店』(http://omotesando-futonten.machi-ya.jp/)では、アレルギー対策を施したコットン100%を寝具カバーに採用しています。
ボックスシーツ、枕カバー、布団カバーの3種類とも手触りと光沢の良いリネン織りのコットン生地のみを使用。この生地は一般的な綿のカバー類よりも細い「80番手の糸」で織られており、これが暑い夜にもサラッとした寝心地の決め手となるのです。

白く清潔な「ボックスシーツ」

頻繁に洗濯したいボックスシーツですが、実際の寝心地を大きく左右するのは肌触りですよね。表参道布団店の『ボックスシーツ』やカバー類に採用されている、サテン織りと呼ばれる技法は、タテ糸(又はヨコ糸)を長く表面に出すことでソフトな手触りと光沢が得られる織り方です。

ボックスシーツを選ぶ時のポイントとなる「厚み」ですが、セミダブル以上は2種から選べます。今お使いの敷布団に合わせて、まずは一枚洗い替えとして使ってみてはいかがでしょう。

【サイズ/価格】
・シングル:100×200×28(cm)/\5,800
・セミダブル:120×200×28 or 38(cm)/\6,800
・ダブル:140×200×28 or 38(cm)/\7,800
・クイーン:160×200×28 or 38(cm)/¥8,800
・キング:180×200×28 or 38(cm) ¥9,800
*すべて税抜き

白く清潔な「ピローケース」

朝起きたときに、襟元や首にびっしょり汗をかいていることってよくありますよね。パジャマやシャツの衿と同様、枕カバーも相当の汗を吸っています。眠りの質を左右する枕にこそ、アレルギー・防ダニ加工された『ピローケース』がおすすめです。

表参道布団店では、生地はもちろん縫製にも、アレルギー対策を施したコットンの糸のみを使用。汗をかきやすい部分の皮膚は意外に薄く柔らかいもの。清潔な枕カバーで良質の眠りを手に入れたいですね。

【パイピングカラー】黒/白
【サイズ/価格】
・中70×50(cm)/ \2,800
・大90×50(cm)/\3,500
*税抜き

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最終更新:8/27(土) 22:10

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