ここから本文です

北海道「六花亭」スイーツが可憐な文具に

東京ウォーカー 8/28(日) 7:00配信

白地に北海道ゆかりの野草や花が描かれている、おなじみ「六花亭」のパッケージ。この“六花のつゆ”をベースにしたステーショナリーがネットなどで「かわいすぎる~!」と今、話題に。

こちらが「六花のつゆ」。お砂糖の薄い膜で香りよいお酒を包み込んだボンボンだ

【六花亭/六花のつゆ】

マルセイバターサンドやストロベリーチョコホワイトが有名な、北海道の菓子メーカー。六花のつゆをベースとしたパッケージと同柄のステーショナリーが人気上昇中。花柄マスキングテープ¥351、ボールペン¥ 250/六花亭製菓

HPからならお菓子を買うのと一緒に、ステーショナリーもポチッと購入できる!【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】

最終更新:8/28(日) 7:00

東京ウォーカー

記事提供社からのご案内(外部サイト)

東京ウォーカー

株式会社KADOKAWA

12月・1月合併号
11月20日

特別定価(税込):600円

2016新店から選りすぐり!
本当に安くて旨い店
BEST100
東京Xmas最新ナビ2016

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。