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アニメ“マクロス”新作第21話、それぞれの進む道…

Smartザテレビジョン 2016/8/28(日) 17:39配信

TOKYO MXほかで放送中のアニメ「マクロスΔ(デルタ)」(毎週日曜夜10:30-11:00ほか)の第21話『Mission 21 切望 シークレット』を、場面カットとあらすじで振り返る。

【写真を見る】第21話では、再びアル・シャハルに風の歌が響き渡る

本作は、可変戦闘機の高速メカアクション・歌・三角関係の恋愛ドラマを軸にしたSFアニメ「マクロス」シリーズの最新作。

西暦2067年。人間が凶暴化する「ヴァール症候群」が猛威を振るう銀河辺境の地では、対抗手段として結成された戦術音楽ユニット「ワルキューレ」が活動していた。一方、風の王国の「空中騎士団」と呼ばれる謎の可変戦闘機部隊が動き始める。

【第21話『Mission 21 切望 シークレット』】

アル・シャハルに風の歌が響き、市民のほとんどが昏睡(こんすい)状態に陥ったという。その頃、医療船に侵入したところを捕まってしまったカナメ、レイナ、マキナの3人は、戦術音楽ユニット「ワルキューレ」の軌跡を振り返る。結成からデビュー、そして彼女たちを待つ未来とは…。

なお、第22話『Mission 22 極限 ブレイブ』は、TOKYO MXでは8月28日(日)夜10時30分より放送となる。

最終更新:2016/8/28(日) 17:39

Smartザテレビジョン

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