ここから本文です

指原莉乃、岡副麻希に「私の方がモテる」発言で批判殺到? “整形&暴君”疑惑でファン離れ加速?

おたぽる 8/28(日) 12:00配信

< 20日に放送された『有吉反省会』(日本テレビ系)で、“黒すぎる女子アナ”こと岡副麻希に関して、指原莉乃が「めちゃくちゃ可愛いけど、たぶんモテない」「私の方がモテる」などと発言したことで、岡副ファンから「調子に乗るなよ!」「麻希ちゃんの方がモテるに決まってるだろ!」などと、批判の声が殺到してしまったようだ。

指原莉乃の“SEX特集”登場に「セクシー路線は無理」 純白ドレス姿には吉岡里帆ファンから批判の声?

 桐谷美玲似のルックスの良さで人気を集める一方、キャスターとしてレギュラー出演している『めざましテレビ』(フジテレビ系)では、滑舌の悪さを指摘されたり、天然発言で共演者を困らせるなど、確かに、岡副に関してはネット上でも賛否両論の声が飛び交っている。指原は、岡副との共演が何度かあり、その天然ぶりを知っているからこその「私の方がモテる」発言だったようだが、岡副ファンとしては、やはり納得がいかなかったようだ。

「3月に放送された『指原カイワイズ』(フジテレビ系)で共演した際には、岡副の高校時代の同級生である、乃木坂46の松村沙友理が『麻希ちゃんは高校生の時からうちの高校三大美女として凄く有名な存在で、いるだけで周りの男子がザワつくような特別な存在でした』と語ったこともあり、指原は『ずっと思ってたんですよ。絶対モテてムカつく。羨ましい!』と、やっかんでいたのですが、その後の共演で岡副の天然ぶりを知り、自分の方がモテる、という結論に至ったようです。しかし、指原といえば、4月に放送された『有吉反省会』の頃から、急激に『ぱっちり二重になった』『整形?』などとささやかれるようになったため、『ルックスでも岡副よりモテると思っているのでは?』『整形して自信がついた?』などと揶揄されてしまっているようです」(芸能関係者)

 整形疑惑については、ファンからも「三枚目路線がさっしーの魅力なのに」「中途半端に綺麗になっても損するだけ」などと否定的な声が飛び交っているようだ。また、今月17日に発売された「週刊新潮」(新潮社)では、先月18日に放送された『FNSうたの夏まつり』(フジテレビ系)に、AKBグループ、乃木坂46、欅坂46の混合グループで出演した際の暴走ぶりを報じられ、「これが本当だったら、ファン辞める」「総選挙2連覇して、暴君と化した?」などと、ファンをざわつかせてしまっている。

「『FNSうたの夏まつり』では、視聴者投票で選ばれた曲を歌うことになっていて、指原としては当然、AKB48の楽曲の中でもトップクラスの人気を誇り、自身がセンターを務めている『恋するフォーチュンクッキー』(キングレコード)が選ばれると思っていたのでしょうが、結果は、今年4月に発売された欅坂46のデビューシングル『サイレントマジョリティー』(ソニー・ミュージックレーベルズ)だったということで、『週刊新潮』によれば、その結果に納得がいかなかった指原は、制作サイドに激しく抗議したとのことです。結局、本番では『サイレントマジョリティー』が披露されていましたが、『週刊新潮』の記事を読んだ欅坂46ファンをはじめ、指原のファンからさえも、『記事が本当だったら、もうグループに必要ない』『天狗になってるの?』などと、批判の声が寄せられてしまったようです」(同)

 今月17日に放送された『指原カイワイズ』では、“目を見ただけで人の腹黒さが分かる”という特技をもつというモデルの堀田茜から、腹黒さのパーセンテージを「88(パーセント)」と指摘されていたのだが、ネット上では「もっと高いだろ」「腹黒くなきゃ、あのルックスで総選挙2連覇なんて無理」などと揶揄されてしまっていたようだ。

最終更新:8/28(日) 12:00

おたぽる

なぜ今? 首相主導の働き方改革