ここから本文です

東国原英夫、ネット住民との“直接対決”で衝撃発言!?

Smartザテレビジョン 8/29(月) 8:00配信

8月29日(月)の「EXD44」(夜0:15-0:45ほか、テレビ朝日系)は、近藤正紀ディレクターの「オレに文句があるなら面と向かって言ってくれ!」第2弾を放送。

【写真を見る】バカリズムらが東国原とネット住民による“舌戦”の行方を見守る!

今年6月27日に放送された同企画の第1弾では、西野亮廣(キングコング)がTwitterで激辛コメントを送ってくる一般人と対面し、そのネット住民から「芸人か絵本作家かどっちかにしろ!」と強く迫られ、結果的に西野が肩書を「芸人」から「おもしろ絵本作家」に変えることになった。

この時スタジオでVTRを見ていた元宮崎県知事・東国原英夫が「オレにもこの企画をやらせろ!」と熱くアピールし、第2弾が実現した。

「特にヒドい内容を毎日しつこく送ってくる人物が3人いる」という東国原。早速自身のTwitterでフォロワーたちに直接対決の日時を告知し、参加を呼び掛ける。さらに難敵3人には「会って直接話がしたい」と直接メッセージを送るのだが、彼らは目の前に現れるのか…?

対面当日、東京・神保町の喫茶店にやや緊張の面持ちで現れた東国原。するとネット住民が次々に登場し、彼らから辛辣(しんらつ)な意見を浴びせられる。果たして、東国原はどう答えるのか…。

そして「また選挙に出るつもりなのか?」と詰め寄られた東国原は、世間を驚かせる衝撃発言をする。東国原とネット住民、両者共に一歩も引かない直接対決の行方に、世間の注目も集まりそうだ。

最終更新:8/29(月) 8:00

Smartザテレビジョン

記事提供社からのご案内(外部サイト)

週刊ザテレビジョン

株式会社KADOKAWA

2016年49号
11月30日

特別定価:350円

表紙:岡田准一
みくり&津崎ムズキュン対談
秋ドラマ妄想結末予想
ジャニーズどデカ写真集

Yahoo!ニュースからのお知らせ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。