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代表復帰のメッシ、バルサが”左内転筋負傷”と発表。W杯南米予選を欠場する可能性も

フットボールチャンネル 8/30(火) 8:10配信

 代表引退を撤回したアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、今年9月に行われるロシアワールドカップ南米予選のウルグアイ戦やベネズエラ戦を欠場する可能性がでてきた。29日に英メディア『ESPN FC』が報じている。

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 同メディアによると、現地時間28日に行われたアスレティック・ビルバオ戦でメッシはフル出場を果たしたが、後日バルセロナは公式声明で「メッシは左内転筋を痛めた」と発表している。代表に招集されたものの試合は欠場する可能性があるようだ。

 メッシはコパ・アメリカが終了した今年6月に代表引退を表明。しかし、アルゼンチン代表を率いるエドガルド・バウサ監督と話し合いを行った結果、代表引退を撤回し復帰していた。

フットボールチャンネル

最終更新:8/30(火) 8:24

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