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新しいフェミニズムを体現する、エミリー・ラタコウスキーのセクシーなドレススタイル

ハーパーズ バザー・オンライン 8/31(水) 14:56配信

発売中の『ハーパーズ バザー』10月号では、女優エミリー・ラタコウスキーとフェミニスト、ナオミ・ウルフとの対談を掲載。レナ・ダナムのサイト『Lenny』に寄稿したセクシュアリティについてのエッセイや、キム・カーダシアンと抗議のヌードセルフィーを投稿するなど、新しいフェミニズムを象徴する存在として注目を浴びている。そんな彼女のグラマーなドレススタイルを、一挙お届け。

【写真21枚】エミリー・ラタコウスキーのセクシーな21ルック

ビスチェ型ボディスーツに、シースルーのスカートを組み合わせたStephen Khaliのドレス。

スーツのセットアップも彼女が着るとこんなにセンシュアルに。イエローのスーツはMax Mara。

大胆に背中があいたAlexandre Vauthierのミニドレスで悩殺。

最終更新:8/31(水) 14:56

ハーパーズ バザー・オンライン

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ハーパーズ バザー

ハースト婦人画報社

2017年1・2月合併号
2016年10月20日発売

特別定価:700円

1867年にNYで誕生した世界初の女性
ファッション誌『ハーパーズ バザー』。
厳選された情報を美しいビジュアルと
ともに発信しています。

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。