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切って盛るだけ! パパッとメイン料理の完成「おかずサラダ」

エイ出版社 8/31(水) 17:20配信

手はかけてないけどおもてなしにも使える、魚を使ったおかずサラダ

今日は火を使いたくな~という時や、さっと一品出したいホームパーティー。そんなとき、切って盛りつけるだけの料理のレパートリーをいくつか知っておくと、ご飯の支度がぐんと楽になります。手はかけてないけどおもてなしにも使える、魚を使ったおかずサラダを暮らし上手ウェブサイトから紹介します。

おもてなしにもぴったり!「ピーマンソースのカツオカルパッチョ」

ピーマンと新玉ねぎをソースにしていただくカツオのカルパッチョ。香味野菜がカツオの臭みを消し、旨味を爽やかに引き立てます。彩り豊かな一品はおもてなしの席にも。

▼材料&作り方はこちら
http://www.kurashijouzu.jp/2014/04/recipe-222/

◆レシピ考案:遠藤文香さん(フードスタイリスト、フードコーディネーター)
フードスタイリスト、フードコーディネーター。料理本やファッション誌などでのフードスタイリングを中心に、レシピ提供やイベントのケータリングなど幅広く活躍中。著書に『毎日のうつわ』(日本文芸社)。http://ameblo.jp/konamazu/

【もっと知りたい】遠藤文香さんのレシピ
⇒http://www.kurashijouzu.jp/cook/endo-fumika/

たっぷりの香味野菜をご飯に混ぜて「アジのサラダ仕立て丼」

新鮮なアジを、たっぷりの香味野菜とともに味わうお手軽な丼レシピ。ほんのり甘い柿酢でアジをマリネすることで、まろやかな味わいに。好みの野菜でアレンジしてみて。

▼材料&作り方はこちら
http://www.kurashijouzu.jp/2015/11/recipe-607/

◆レシピ考案:イェンス・イェンセンさん(自遊業)
デンマーク出身。北欧の料理やデザイン、DIYなど、手仕事の良さを感じられるライフスタイルを提案。一般社団法人 日本コロニヘーヴ協会・代表理事。『Wallpaper*』のジャパン・エディターも務める。著書に『イェンスの畑のある週末』(エイ出版社)、『イェンセン家のホームディナー』(文藝春秋)など。2児の父。

【もっと知りたい】イェンス・イェンセンさんのレシピ
⇒http://www.kurashijouzu.jp/cook/ixennsu-ixennsen/

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最終更新:8/31(水) 17:20

エイ出版社

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。