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旬が終わる前に味わおう!ゴーヤーの10分酢のもの

東京ウォーカー 9/2(金) 16:00配信

朝晩は涼しくなってきた今日このごろ。夏の疲れた出てきている人も多いのでは? そんなときにはさっぱりと食べられるゴーヤーの酢のものはいかが? ゴーヤーはトマトの5倍以上という豊富なビタミンCを含む。また苦み成分であるモモルデシンやお酢には食欲増進効果も。たった10分で、火も使わずに完成する元気小鉢をどうぞ。

【写真を見る】ゴーヤは濃い緑色ほど苦みが強い。お好みで選んでみるのも◎

【にがうりの酢のもの】(1人分47kcal、塩分1.7g、調理時間10分)

<材料・2人分>にがうり1/2本、さつま揚げ1枚、塩、酢、しょうゆ、みりん

<作り方>

(1)にがうりはスプーンで種をくりぬいて薄切りにする。塩少々をふってもみ込み、しんなりしてきたら水で洗って軽く水けを絞る。さつま揚げは薄切りにする。

(2)酢、しょうゆ各大さじ1、みりん大さじ1/2を混ぜ合わせる。

(3)(1)を器に盛り合わせ、(2)をかける。【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】 

最終更新:9/2(金) 16:00

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