ここから本文です

ハロウィンは吸血鬼の館でドキドキのディナーを

東京ウォーカー 9/5(月) 21:30配信

「銀座レストラン VAMPIRE CAFE」は名前のとおり吸血鬼をモチーフにした店内で、店員も吸血鬼に扮して応対してくれることで知られている。2016年には15周年を迎えるなど、長く人気の店だ。そんな「銀座レストラン VAMPIRE CAFE」にて、ハロウィンに特別メニューの提供を行う。

【写真を見る】吸血鬼の店員がお出迎え!

期間は2016年9月1日から11月3日まで。コースメニューはお酒なしの料理のみで注文することも可能だから、子どもやアルコールに弱い人でも気軽に頼みやすい。またアラカルトメニューも充実しているので、好きな料理だけを頼んでも良いだろう。

メニューは「包帯ぐるぐるミイラ男の血塗れダンス~ビーツと大根のシーザーサラダ~」や「問答無用で大暴れ!暴れん坊ウルフマン!~鶏モモ肉とキノコのマフェ(ナッツ風味のトマト煮込み)~」など、名前から迫力のあるものばかり。しかしシェフは都内のレストランで修行したという本格派だから、美味しさという意味でも驚きが期待できる。さらに、そのまま食事が楽しめる仮装グッズの貸し出しも貸衣装も。リアリティあふれるハロウィンの雰囲気を、今年はたっぷり堪能してみては? 【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】

最終更新:9/5(月) 21:30

東京ウォーカー

記事提供社からのご案内(外部サイト)

東京ウォーカー

株式会社KADOKAWA

12月・1月合併号
11月20日

特別定価(税込):600円

2016新店から選りすぐり!
本当に安くて旨い店
BEST100
東京Xmas最新ナビ2016

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。