ここから本文です

離婚後、実業家として活躍中!ドリュー・バリモア、インテリア業界へ [mi-mollet]

講談社 JOSEISHI.NET 9/6(火) 18:00配信

4月にシャネルの元CEOの息子であるウィル・コペルマンと離婚し、バツ3になってしまったドリュー・バリモア。「なってしまった」と書いたけれど、本人は今更離婚ごときで落ち込むこともなく、ビジネスウーマンとしてさらなる飛躍を遂げていました。

すでに映画製作会社の経営者であり、映画監督としても活躍しているドリューですが、今度は大手Webストアのshutterflyとコラボした、インテリア雑貨ラインを発表。ベッドリネンやシャワーカーテン、ペーパーウェイトなど、暮らしを彩るインテリア雑貨をプロデュースするそう。ファッションでもヒッピーマインドを感じさせるハッピーでカラフルな色使いが印象的なドリューだけに、素敵なアイテムが期待できそうで、楽しみ♪

ちなみにドリューは今年に入ってから、Barrymore Wines Roseというロゼワインの生産もスタート。映画以外にも、なんだか手広くビジネスに乗り出しているのです。才能豊かなドリュー、家庭に縛られるような結婚には、やっぱ向いてない、ってことなんでしょうかね。

文/さかいもゆる

最終更新:9/6(火) 18:00

講談社 JOSEISHI.NET

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。