ここから本文です

“ソーマ2期”第11話、スタジエールの合格基準は?

Smartザテレビジョン 9/9(金) 22:46配信

TOKYO MXほかで放送中のアニメ「食戟のソーマ 弐ノ皿」(毎週土曜夜10:00-10:30ほか)の第11話『スタジエール』のシーンカットとあらすじを紹介する。

【写真を見る】第11話では、外部のさまざまな料理の現場で実戦を学ぶカリキュラム“スタジエール”がスタートする。創真は緋沙子とともに町の洋食屋に派遣されることになる

本作は、附田祐斗原作・佐伯俊作画のグルメ漫画のアニメ第2期。名門料理学校に編入した下町の定食店の息子・幸平創真は、一年生の中でも限られた者しか出場できない「秋の選抜」メンバーに選ばれる。予選を勝ち残った8人の中から、創真はトーナメントの頂点を目指し、工夫を凝らした料理でライバルと勝負を繰り広げる。

【第11話あらすじ】「秋の選抜」を終えた創真の前に、外部のさまざまな料理の現場で実戦を学ぶカリキュラム“スタジエール”がスタートする。合格基準は“目に見える実績を残すこと”。外の世界に触れられると意気揚々な創真は緋沙子とともに町の洋食屋に派遣されることになる。ゆきひらでの経験を活用して、順調に研修をこなしていく創真だったが、“実績を残す”の本質はまだ先にあった。創真たちはスタジエールに合格することができるのか!?

なお第11話は、TOKYO MXより9月10日(土)夜10時から順次オンエアとなる。

最終更新:9/9(金) 22:46

Smartザテレビジョン

記事提供社からのご案内(外部サイト)

週刊ザテレビジョン

株式会社KADOKAWA

2016年49号
11月30日

特別定価:350円

表紙:岡田准一
みくり&津崎ムズキュン対談
秋ドラマ妄想結末予想
ジャニーズどデカ写真集

Yahoo!ニュースからのお知らせ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。