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マキアージュのアイパレットで大人ピュアな目元に。青みピンクの差し色が秘訣!

集英社ハピプラニュース 9/9(金) 20:00配信

「MAQUIA」10月号では新色ブラウンパレットを主役に、人気アーティスト中山友恵さんが、今シーズントライすべき秋メイクを提案しています。今回はマキアージュのアイシャドウを使った秋メイクをお届け。

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《大人ピンクの差し色でフレッシュなピュア感を》
ピュア感たっぷりな眼差しの秘密は、下まぶた全体に広げたピンクの効果。「締め色に透け感のあるブラウンを選び、まぶたをグラデにしないことで、このフレッシュなイメージを盛り上げることに」(中山さん)。さらに、青みピンクのチークを選んで、幅広めにぼかしているので、外国人の子供のような甘い表情に。

★MAQuillAGE
マキアージュ
ドラマティックムードアイズ
PK717

ゴールドの輝きがほのかにチラつくピンクと、グレーがかったベージュブラウンで女らしく。¥3000(編集部調べ・限定色)/資生堂

【POINT】
目元の表情を明るく見せる下まぶたの青みピンク

【OTHER USE ITEM】
◆美容成分配合で、まつ毛をケアしながら、自然なボリュームを演出。お湯でスルッと落ちるフィルムタイプ。マジョリカ マジョルカ ラッシュエステティシャン BK999 ¥1200/資生堂 

◆ほんのりパープルがかった色みは、肌の透明感を高めてくれる効果が。チークとしても、リップとしてもマルチに使える。リップ&チークブルーム 11 ¥4000

◆愛らしいピンクがかった優しいローズカラー。フルキス 513 ¥3400/バーバリー

最終更新:9/9(金) 20:00

集英社ハピプラニュース

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