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BAILA10月号の付録、ドゥーズィエム クラス×BAILAのクラッチバッグがスゴイ!

集英社ハピプラニュース 9/10(土) 20:30配信

BAILA10月号の付録、ドゥーズィエム クラス×BAILA のクラッチバッグ。すぐには信じられないくらいのクォリティ! 誌面では伝え切れないその魅力&こだわりポイントを徹底解剖しちゃいます!

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最初のポイントは、やはりこの贅沢なコットン100%の真っ白キャンバス生地。雑誌の付録に多い合成素材では出せない、キャンバス地の風合いがすっごく高見えするんです。抜けるような白に、さりげなくブラックとゴールドを効かせているところもリッチ感の高まるポイント。直線的なラインのステッチも大人っぽくていいですよね。

ふたつめのポイントは内側にあり。この内側の黒のクッション。これは付録作成担当だった副編ナカディのこだわりでもあり。実際に私もクラッチを一足早く試し使いしたのですが、このクッションが大活躍。そちらの報告は2ページ目になりますが、端的に言えばクッションがある事で断然サマ見えするんです!

キャンバス地のポーチやクラッチバッグは、可愛いけれど素材がしなやかなぶん、中に入れるコスメやら小物のフォルムが外側に響いちゃった、なんてことないですか? そして持って歩いていると「中にいろいろ詰め込んでる感」が漂ってしまって、ちょっと野暮ったく…なんて失敗もこのクラッチなら解決!
この肉厚なふっかふかクッションのおかげで、中にいれたこまごまとした小物のエッジが、外見にはわからないんです。優秀すぎる! さらに黒地なので、愛用コスメをぱぱっと入れても汚れが気にならない。光沢感もリッチで素敵。

iPadがちょうどぴったり入るサイズも魅力ですよね。バッグINバッグとしても、クラッチバッグとしても使えるので、ON・OFF問わずに持ち歩きたい!

機能も見た目もハイクォリティな、才色兼備なクラッチバッグ。
付録とは思えない逸品に仕上がりました! 是非手に入れて、この秋のおしゃれを格上げしてみてください~!

最終更新:9/10(土) 20:30

集英社ハピプラニュース

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。