ここから本文です

名物“黒船ラスキュ”もイン「焙じ茶パフェ」

東京ウォーカー 9/12(月) 20:01配信

抹茶パフェをしのぐ勢いで人気上昇中の「ほうじ茶パフェ」。すっきりした味わいが、スイーツ好きやパフェ好きの間で支持されている。トレンド発信地である、東京・自由が丘で食べられる「ほうじ茶パフェ」をご紹介!

【写真を見る】黒船カステラや黒船ラスキュでおなじみの「黒船 自由が丘本店」

【黒船 自由が丘本店 焙じ茶パフェ】

“つくりたてをつくりたくて。”がコンセプトの黒船。2階のcafe COCOOCENでは、併設の工房で作った菓子やお茶が味わえる。ほうじ茶のアイスと寒天が入った「焙じ茶パフェ」850円(税込み)には、カステラを焼き上げた、おなじみの「黒船ラスキュ」が入っている。ドリンクセット \1,300~(税込み)も人気。

味はもちろん、いろいろな食感も楽しめる一品だ。【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】

最終更新:9/12(月) 20:01

東京ウォーカー

記事提供社からのご案内(外部サイト)

東京ウォーカー

株式会社KADOKAWA

12月・1月合併号
11月20日

特別定価(税込):600円

2016新店から選りすぐり!
本当に安くて旨い店
BEST100
東京Xmas最新ナビ2016

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。