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こじはる流・抜群のスタイルキープ術 何を、どんな風に食べているの?

集英社ハピプラニュース 9/12(月) 23:00配信

「MAQUIA」10月号で好評連載中の『こじペディア』から、食べることが大好きなこじはるの食事に対するスタンスやこだわりを紹介します。

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【今月のキーワード】
Eat
たべる

“あなたが食べたものがあなた自身”という
英語のことわざがあるくらい、
人間にとって欠かせない食べるという行為。

美容の根源とも言える食事に、
こじはるはどう向き合ってる?


《食事も美容と同じく、
“ストレスフリー”がこじはる流》

食べることが大好き。だからダイエットのために無理な制限をしたことがなくて、いつも体が欲するものを好きなだけ食べちゃうタイプ。特に白米が好きだから、流行の糖質オフダイエットとかは絶対にできないと思う。グルテンフリーには挑戦したことがあって、パンやパスタにそれほど興味がないから大変ではなかったんだけど、正直、効果はよく分かんなかった(苦笑)。食事で体形をコントロールするのは向いてないみたい。

もともとお菓子とかジャンクなものを食べる習慣がないから、そういう点では苦労がないかも。ガマンする、というより売ってる場所にはそもそも近寄らないの。近くにあると誘惑に負けちゃう気がして(笑)。忙しくて撮影現場のお弁当が続くときはサラダをメインに食べてみたり、コールドプレスジュースもずっと続けてる習慣。食事に気を使うことはもちろんだけど、ストレスを感じないことも大事だと思うから、自分が苦しくない方法でできることを続けるのがモットーです。


《食卓を彩る、食器集めも好き》

素敵な食器を見ると、ついつい買っちゃうからコレクションの数はかなりのもの。最近は青系の食器が気分で、九谷青窯や北欧のブランド、エルメスなどで買ったものがお気に入りです。

最終更新:9/12(月) 23:00

集英社ハピプラニュース

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。