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吉野家から秋の味覚・松茸が“どん!”と牛丼の上に

東京ウォーカー 9/18(日) 6:00配信

吉野家は全国の店舗にて、期間限定・食数限定で「松茸牛丼」(700円)を販売を開始した。

【写真を見る】「豚生姜焼定食」(並盛490円、大盛660円、特盛790円)、「豚生姜焼丼」(並盛450円、大盛620円、特盛750円)も販売中!

秋の味覚の代表である「松茸」を牛丼のタレで煮て、牛丼の上に盛りつけた商品。同店がまだ築地市場にしか店がなかった頃、市場で松茸の初セリがあった際に販売していた。長年「築地一号店」をご愛顧いただいた感謝の意を込めて今年、約50年振りに復活。

松茸の芳醇な香りと食感は牛丼と相性も抜群で、一層深みのある味わいを堪能できるが、各店舗で毎日の販売予定数に達した時点で販売終了となっている。

食欲を増進させるような松茸と牛丼の夢コラボ。秋の“ちょいぜいたくランチ”にいかが?【ウォーカープラス/原田桃花】

最終更新:9/18(日) 6:00

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