ここから本文です

菊地亜美、パンサー尾形への“熱愛”を疑われる 「ジャングルポケットより好き」

エンタメOVO 9/19(月) 15:49配信

 FamilyMart Collection presents「Ameba Meister Food&Drinkフェア」が19日、東京都内で行われ、タレントの菊地亜美、お笑い芸人のパンサー(向井慧、尾形貴弘、菅良太郎)、フルーツポンチ(亘健太郎と村上健志)、デニス(植野行雄、松下宣夫)ほかが登場した。

 同フェアは、感度が高い女性ブロガーが集まり、チョコレートやアイスなどの人気商品や新商品を試食するイベント。

 フルーツポンチ、パンサー、デニスの3組は、菊地の「ご褒美あ~ん」を懸けて、各商品のプレゼンバトルを行った。全メンバーのプレゼンを聞いた菊地は、「優勝は尾形さん」と指名すると、プレゼンで登場したアイスを尾形に「あ~ん」して食べさせた。

 「尾形さんを選んだ理由は?」と聞かれると、菊地は「尾形さんの熱意がすごかった。迫力あるプレゼンに私は心を打たれました」と答えた。

 向井が「納得いかないですよね。亜美ちゃんは前から『尾形さんのこと好き』って言ってたから、熱愛的なこと(が選定の決め手)じゃないんですか」と疑惑の目を向けると、菊地は「そう、尾形さんのこと大好きなんですよ。でも芸風が好きなだけで、性的な目で見てるわけじゃないです」と恋心は否定した。

 また、菊地が「パンサーさんって芸人さんの中でも、本当に優しくて清潔で平和だと思ってるので。3人とも穏やかで、いい感じなんです。ジャングルポケットより好き」とぶっちゃけると、尾形らは「それはまじでうれしい」と喜んでいた。

最終更新:9/19(月) 15:49

エンタメOVO

記事提供社からのご案内(外部サイト)

エンタメOVO

(株)共同通信社

エンタメ界で活躍する旬のスターが続々登場。
読み応えのある記事&すてきな写真が満載!
今の時代にぴったりのエンタメサイト!

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。