ここから本文です

赤城乳業「PABLO mini」の味わいを再現したアイスバー

東京ウォーカー 9/20(火) 14:52配信

赤城乳業は、焼きたてチーズタルト専門店PABLO(パブロ)とドロキア・オラシイタとの共同開発で“PABLO mini”をイメージした「PABLO miniアイスバー」(税抜160円)を、10月25日(火)より全国のコンビニエンスストアにて発売する。

【写真を見る】実際の店舗でも使用しているPABLO miniのロゴとイメージカラーの黄色を使用したパッケージが特徴

これは、PABLOの新業態「PABLO mini」で2015年12月から販売をスタートし、人気を集めている手のひらサイズのチーズタルト「PABLO mini」を再現したバータイプのアイス。実際の“焼きたてチーズタルト”に使っているクリームチーズを使用したアイスをホワイトチョコ味のコーチングで包み、さらにクッキーを混ぜ込むことでタルトのザクザクとした食感を表現している。

実際のタルトに使用している原料を使用することで、より本物に近い味を表現したチーズアイスバー。PABLOのイメージカラーの黄色を使ったパッケージなので、見つけたら一度試してみて。【東京ウォーカー】

最終更新:9/23(金) 22:12

東京ウォーカー

記事提供社からのご案内(外部サイト)

東京ウォーカー

株式会社KADOKAWA

12月・1月合併号
11月20日

特別定価(税込):600円

2016新店から選りすぐり!
本当に安くて旨い店
BEST100
東京Xmas最新ナビ2016

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。