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メイクの「ぼかし上手」になるには、お道具が大事!

集英社ハピプラニュース 9/24(土) 21:00配信

メイクの上手い下手を左右する「ぼかし」テク。上級者になるために、まずはカタチから! ということで…ぼかし上手になるためのお道具選びについて!

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人気ヘア&メイクアップアーティストの中山友恵さんおすすめのお道具はこちら。「スクリューブラシは色を削りすぎないやわらかいタイプを、チークやシェーディングは、粉含みのよい、毛量たっぷりタイプを選びましょう」。(右)毛流れを整えたり、フチをぼかしたり、意外と重大な任務を課せられているスクリューブラシ。エレガンス ブラッシュ 11¥1200/エレガンス コスメティックス (左)適度なコシがありながらしなやかな毛並みが特長的。鉄舟 パウダーブラシ¥8000/カネボウ化粧品

”とりすぎ注意報”出てない?
良き道具を揃えたところで、とりすぎ&やりすぎしちゃってたら元も子もナシ! チークは写真くらいが適量。ティッシュの上で余分な粉をオフし、しっかりブラシに含ませて。クリームチークを使う場合の適量もしっかり覚えておいて。

美人かそうでないかの分かれ道は、本当にちょっとしたこと。メイクは毎日のことだから、軌道修正するのは意外と大変だけど…自分の悪しき習慣はしっかり正して、さらなるキレイを手に入れたい! 美人をつくる「ぼかしテク」のすべては、BAILA10月号で!

撮影/天日恵美子 ヘア&メイク/中山友恵〈Three PEACE〉 スタイリスト/門馬ちひろ モデル/泉 里香

最終更新:9/24(土) 21:00

集英社ハピプラニュース

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。