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頭皮のケアで老け顔解消!? あまり知られていない「老化」と「頭皮」の関係

ダ・ヴィンチニュース 9/26(月) 11:00配信

 ヘッドスパやヘアサロンのプロの手技を、誰でも簡単に再現できる立体3D設計の「頭皮かっさ」がついた美容メソッド本『立体ハートのかっさつき! 1分 毒だし 頭皮かっさ 顔年齢は頭皮で変わる!』が2016年9月28日(水)に発売される。

 頭皮は、筋肉、ツボ、リンパ、静脈が複雑に集まる美容のカナメ。実はあまり知られていないことなのだが、スマホやPC、ストレスなどで凝り固まった頭皮は、たるみ等のお顔の老化に直結する。二重あご、ほうれい線、ゴルゴラインなどの様々な顔の老化は、頭皮がカギを握っているのだ。

 同書では、基本の3ステップ頭皮ケアのほか、老け顔を呼ぶ21の老化の悩みを解消するメソッドを、写真入りでわかりやすく紹介。頭皮がなぜ、たるみやしわ、ほうれい線などの老化につながるのかという事と、「頭(ず)よどみ」のメカニズムも解説する。

 頭皮の中でも、特にケアの大切な場所がある。それは頭頂部、側頭部、後頭部、首の4箇所だ。筋肉や経絡、頭蓋骨などが複雑に関係する頭部で、それら4箇所がこったりよどむと、特徴的な老化が加速しする。あなたは、どこがこっているだろうか? 下の写真から確認してみよう。

 頭皮のこりを解消してくれるのが、同書についてくる「頭皮かっさ」だ。ツボの位置を捉えやすく計算された5つの突起がついているので、とかすだけ、あてるだけで、筋肉、リンパ、静脈の滞りも的確に流し、頭皮のよどみを解消してくれる。また、同時に頭皮よどみの出口、背骨ラインもケアできるようになっている。

 さらに、表情筋の細かい筋肉や、ぶ厚い筋肉のこり、頑固な老廃物をしっかりほぐし流す設計になっているので、頭皮だけでなく、顔、全身のケアにも使用可能。

 頭皮は、筋肉、ツボ、リンパ、静脈が複雑に集まる美容のカナメ。立体設計の今までにない形状で気持ちよく、簡単に、プロのケアを自宅で再現できる同書付属の「頭皮かっさ」で、疲れ目や頭痛、顔の老化を解消しよう。

※掲載内容は変更になる場合があります。v

最終更新:9/26(月) 11:00

ダ・ヴィンチニュース

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