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美女揃いのサッカー選手パートナーで多いのは芸能人、メディア関係者、一般人のどれ?

SOCCER DIGEST Web 9/27(火) 16:30配信

やはり目立つのがモデル、タレント、アーティストなど。

 フットボーラーたちはモテモテだ。なにしろサッカーは世界的な人気スポーツであらゆる名声を勝ち取り、鍛え抜かれた肉体美を誇り、スター選手となれば優に億を超える年俸を稼ぐ。イケメンも少なくなく、女性たちがほっておくわけがない。
 
 そんな壮絶な争奪戦を制して彼女や奥様の座を射止めた女性たちはやはり極めてレベルが高く、「美人すぎる」、「可愛すぎる」、「セクシーすぎる」と連日に渡って世界中のメディアを賑わるが、一体どんなバックボーンの持ち主が多いのか。簡単にまとめてみた。
 
 やはり多いのが、モデルや女優、タレント、アーティストなどの芸能人だ。数々の浮名を流すクリスチアーノ・ロナウド(R・マドリー)の“新彼女”と報じられるデシレ・コルデロ・フェレールは元ミス・スペインのモデルで、同じく色男として知られるサミ・ケディラ(ユベントス)の新恋人と囁かれるアドリアナ・リマ、そして先のEURO2016で「美し過ぎる」と話題になったグラツィアーノ・ペッレ(山東魯能)の恋人ヴィクトリア・ヴァルガもモデルだ。
 
 よりセクシー系ではケビン・プリンス・ボアテング(ラス・パルマス)の妻メリッサ・サッタ、バカリ・サーニャ(マンチェスター・C)の妻リュディビーネ・サーニャなども有名。デイビッド・ベッカムの妻ヴィクトリア・ベッカム(元スパイス・ガールズ)、アシュリー・コールの元夫人シェリル・コール(元ガールズ・アラウド)などが先駆者だったアーティスト系では、ジェラール・ピケのパートナー、シャキーラが現在の代表格と言える。
 
 選手と関わりが多いメディア関係者では、イケル・カシージャスの妻サラ・カルボネロ(TVレポーター)、アンドレス・イニエスタの妻アンナ・オルティス(スポーツジャーナリスト)などが知られている。
 
 少ないのがスポーツ選手で、今夏にバスティアン・シュバインシュタイガーと結婚したテニス選手のアナ・イバノビッチ、バレーボール選手だったハメス・ロドリゲスの妻ダニエラ・オスピナなどに限られる。
 
 いわゆる一般人も決して少なくない。リオネル・メッシの幼馴染みだったアントネラ・ロクソ、イバン・ラキティッチが一目惚れして必死に口説いたというラケル・マウリ、若き日のルイス・スアレスが海を渡って追い掛けたソフィア・バルビなど、とりわけバルセロナ勢のパートナーたちが目立つ。
 
 また、ガレス・ベイル(R・マドリー)と高校時代からの付き合いだというエマ・リース・ジョーンズ、ジャック・ウィルシェア(ボーンマス)の彼女アドリアナ・マイケル、アクセル・ヴィツェル(ゼニト)の妻ラファエラ・サザボー・ヴィツェルなども美人かつセクシーで、最近のメディアを賑わせている。

フットボーラーの「美人すぎる」&「セクシーすぎる」妻&恋人たち

最終更新:9/28(水) 5:30

SOCCER DIGEST Web

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北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。