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スカートをアップデートするなら、クラシカルがカギ!

集英社ハピプラニュース 9/28(水) 18:53配信

アラフォー世代のワードローブの基本は「ベーシック」。トレンドを手当たり次第に取り入れるよりは、好きなものを「ちょっと更新」していくほうが心地いい。中でも登場頻度の高いスカートは、この秋どう選ぶべき?

■ウエストリボンとダーツ使いで美シルエットを実現
美しいIラインのスカートは、手持ちトップスをインするだけで、たちまち今季らしいバランスに。

ベルトつきスカート¥28,000/ザ ファクトリー(ジェーン スミス) シャツ¥20,000/エーピー ストゥディオ ニュウマン シンジュク(エーピー ストゥディオ) バッグ¥148,000・靴¥74,000/ジミー チュウ ピアス¥18,000/シェイスビー伊勢丹新宿店(シェイスビー) ストール¥62,000/アパルトモン 青山店(ジョンストンズ) ブレスレット¥14,000/マルティニーク ルコント京都(メゾン ボワネ)

(左)深いボルドーのプリーツは、体を入れても広がりすぎない長め丈。フェイクレザーの軽やかさもアラフォーにちょうどいい。スカート¥19000/デミルクス ビームス 新宿(デミルクス ビームス)

(右)サイドスリット入りのアシンメトリーなデザインで、華やかさと歩きやすさを両立させた主役級の一枚。スカート¥63000/バーニーズ ニューヨーク(ユーン ホー)

撮影/生田晶士(まきうらオフィス/人物)、木村慎(物) ヘアメイク/吉岡美幸 スタイリスト/福田亜矢子 モデル/ブレンダ

最終更新:9/28(水) 18:53

集英社ハピプラニュース

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。