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今秋の旬肌を作る!美容賢者5人が選んだ最愛ベースアイテム

集英社ハピプラニュース 10/1(土) 21:00配信

この秋登場したベースアイテムはどれも優秀で迷うところ…… そこで「MAQUIA」10月号から、5人の美容賢者が支持する新作ベースアイテムをご紹介します!

美賢者が選ぶ! 今シーズンの旬肌を作る
秋の新ベースアイテムのなかで美容賢者が支持したものは? 目指す肌を叶えるためのベストアイテムを選抜!

【教えてくれたのは…】
美容コーディネーター 弓気田みずほさん
「今シーズン気になるのは SNS映えする立体肌」

美容ジャーナリスト 小田ユイコさん
「今シーズン気になるのは 立体感のあるメリハリ肌」

美容家 石井美保さん
「今シーズン気になるのは 引き締まったムダなし肌」

ヘア&メイクアップ アーティスト 中山友恵さん
「今シーズン気になるのは ほんのり色めくうすツヤ肌」

マキアエディター 高橋美智子さん
「今シーズン気になるのは 欠点なきなめらかツヤ肌」



【BESTファンデーション】
今シーズンのファンデーションは、ツヤ、マット、シアー、カバーと、質感も仕上がりも自分の好みで選べるほどに進化。

<弓気田みずほさん>
アルビオン
スマートスキン ベリーレア
「エマルジョンでもパウダーでもない新感覚のしっとりファンデーション。湿度のある仕上がりで色っぽく」

<小田ユイコさん>
シャネル
サブリマージュ ル タン
「なめらかなクリームが肌に溶け込み、リフォームしたみたいに新品感のある肌に。ブラシ使いでツヤが増量」

<石井美保さん>
アルビオン
スマートスキン ベリーレア
「生チョコのようなやわらかな質感なのに、肌にのせるとパウダーのようにふんわり。膜感がなく軽い仕上がりが◎」

<中山友恵さん>
SUQQU
エクストラ リッチ クリーム ファンデーション
「コクがあるのに伸びがよく、しっとりとうるおった上品なツヤ肌に。リフトアップ効果で毛穴も気にならない」

<高橋美智子さん>
パルファム ジバンシイ
タン・クチュール・クッション
「清潔を保つメタル製クッションのスタイリッシュさに感動。みずみずしいツヤ、なめらか肌になる仕上がりも完璧」



【BEST下地&BB】
上に重ねるメイクが崩れないのはもちろん、肌色補正効果やソフトフォーカス効果など、プラスαの機能が大充実。

<弓気田みずほさん>
クラランス
BB クリーム イドラタン
「マキア世代の2大悩み、くすみと毛穴の凹凸を整え、フワッとやわらかな印象の肌に。持ちの良さも優秀!」

<小田ユイコさん>
MiMC
エッセンスハーブバームクリーム(マキベリー&クランベリー)
「メイク前に仕込むことでうるっとした湿り気のある肌に。じっくり肌に浸透するから夕方まで乾燥知らず」

<石井美保さん>
SUQQU
トリートメント プライマー
「化粧下地なのに肌のキメまで整う、美容液のような使い心地。このベースの有無で肌のリフトアップ感が激変」

<中山友恵さん>
MiMC
エッセンスハーブバームクリーム(マキベリー&クランベリー)
「バームなのにメイク下地に使ってもまったくヨレず、ほどよいツヤ感と心地よいうるおい感だけが残ります」

<高橋美智子さん>
マキアージュ
パーフェクトマルチベース BB
「毛穴、くすみ、色ムラ、隠したい肌悩みを丸ごと引き受けてくれる。素肌と錯覚するほど自然なカバー力はさすが」



【BESTサブアイテム】
コンシーラーはシミなどのスポットを隠すだけではなく、顔立ちにメリハリを与える陰影コントロール機能も進化。

<弓気田みずほさん>
ボビイ ブラウン
リタッチング フェイス ペンシル
「悩みを隠すスキンカラーからハイライトに使える明るめカラーまでバリエ豊富なので、部分使いで顔立ちのメリハリアップ」

<小田ユイコさん>
ゲラン
パーフェクト コンシーラー
「スキンケア効果の高いコンシーラーで、若返ったかのようなハリのある肌に。クマやくすみもきちんとカバー」

<石井美保さん>
ルナソル
グロウイングデイスティック
「人工的な煌めきではなく、肌の内側からにじむようなツヤが出ます。ごくごくナチュラルな立体感を演出」

<中山友恵さん>
イプサ
クリエイティブコンシーラー EX
「ブームはラフ肌からきちんと整った肌にシフト中。素肌感はありながらも、ソフトフォーカス効果で悩みを帳消し」

<高橋美智子さん>
ディオール
フィックス イット カラー200
「モバイルサイズでポーチにポンと入れられるので、夕方の化粧直し時のクマ消しと明るさアップが同時に叶えられて便利!」

最終更新:10/1(土) 21:00

集英社ハピプラニュース

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。