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揚げもの下手でも失敗なし!白身魚のマスタードフライ

東京ウォーカー 2016/10/3(月) 16:30配信

なかなか揚げものをしないという人も、意外と簡単にできてしまうのが、魚のフライ。ふっくら甘い白身魚には、下味にマスタードを使ってアクセントをつけてみては? 口に入れた瞬間マスタードの風味が絶妙な一品は、お酒好きにもたまらない。子ども用にはマスタードの代わりにマヨネーズを塗るのもおすすめです。

好みのマスタードでトライ!いわしやあじでも応用できる

【かますのマスタードフライ】(1人分280kcal、塩分0.8g、調理時間16分)

<材料・2人分>かます(開いたもの)2枚、ルッコラ、レモン各適宜、ころも(小麦粉、溶き卵、生パン粉[またはパン粉]各適宜)塩、練りがらし、小麦粉、揚げ油

<作り方>

(1)かますは塩少々をふってしばらくおき、出た水分はふき取る。身の側にからしを薄くぬり、縁に薄く小麦粉をふって、半分に折って閉じる。

(2)のかますに、小麦粉、溶き卵、パン粉の順にころもをつけ、中温(約170℃)に熱した揚げ油で色よくカラリと揚げ、中まで火を通す。【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】

最終更新:2016/10/3(月) 16:30

東京ウォーカー

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