ここから本文です

女性の”家飲み” 一緒に飲む人の1位は配偶者だが2位は・・・

オーヴォ 10/5(水) 17:53配信

 「オレンジページくらし予報」は、全国のお酒が飲める女性762人を対象に「家で飲むお酒」について調査を実施した。それによると、よく飲むお酒はビールがダントツのトップだった一方、1人で“家飲み”する女性も意外に多いことがわかった。

 一緒に飲む人は「配偶者」が68.2%で1位となったものの、「1人で」が46.3%で2位に。3位「来客、仲間、友達」の18.8%に大きく差をつけた。「実際に飲む飲まないは別にして、“家事が一段落した後にビール類を飲みたい”と思うか?」と聞くと、約半数が「思う」と答えており、家事がひと段落した時に“ビール片手にリラックス”という主婦が多いようだ。

 その中でも、5歳以下の子(乳児を除く)を持つ母親層では、53.2%と半分以上が「1人で」飲むと回答。彼女らは「家でお酒を飲むこと」の印象についての問いに、「自分へのねぎらい」、「楽しい、うきうきする」などの回答が全体を上回るなど、育児疲れをお酒で癒やそうとする人が多いことがうかがえる。

 夫が「仕事帰りに一杯」なら、主婦だって「家事を終えて一杯」でも、いいよね!

最終更新:10/5(水) 17:53

オーヴォ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。