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結局のところ旅ポーチの最強は“無印良品”!

集英社ハピプラニュース 10/5(水) 21:30配信

今回は旅コスメについて。敏感肌ゆえ、水や空気の関係で旅行先でもバランスを崩しがちな私。なのでせめて肌につけるものは、いま日常で使っているものをそのまま旅先に持ち込んで、できるだけ肌環境を変えないようにしています。そのため、無印の詰め替えキットが大活躍! 

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ラプレリーの化粧水、シャネルのル リフトのクリーム、最近ハマっているロレアルの泡立たないシャンプー、そして石けんも、ソープトピアの固形せっけんを無印の携帯用ケースに入れて持ってきました。そのほかは、ハウシュカのクレンジング、クリニークの洗顔ジェル、シャネルのル リフトのアイクリーム、アヴェダのヘア用トリートメント、ヴェレダの日焼け止め、をラインナップ!

これらが全部ひとつにまとまり、しかもハンガータイプになっているので、タオル掛けなどに吊るしてそのまま使えちゃいます。無印良品で1500円! 女子同士で旅行に行くと、お互いのコスメが結構な量になってバスルームがカオスになること、ありません? これならその心配がないのです~!

そして機内持ち込みも無印の透明ポーチ(600円)を。こちらには、歯ブラシセットとEOのハンドクリーナー、無印のオールインワンジェル、愛用のMIMCのバームとrms beautyのリップ、それにレモンとラベンダーのエッセンシャルオイルを。レモンのエッセンシャルオイルは、最近ミネラルウォーターに数滴たらして飲んでいます。このdoTERRAのオイルは香りもナチュラルで強くないので、機内で使っても周囲の方の迷惑にならないところがおすすめです。

10月の声を聞いて、パリはぐっと気温が下がり、コートが欠かせない毎日です。それに伴ってか、異常に肌が乾燥する! 朝目覚めると、顔がバリバリで表情筋がすぐ動かせないくらいです。というわけでいま緊急で保湿クリームを探しています。どれがいいのかな…?

そして今回の滞在のメインは、とあるブランドのバックステージ取材をすることが目的でした。活気あふれる舞台裏のお話はまた追って! ちなみに…この写真でも左上に映っていますが、パリではアフロヘアのブラックビューティちゃんたちが気になりました。そしてモデルはどこのメゾンもますます超個性派にシフトしているような。世界的に見ても「美」が多様化してるんだな~とかしみじみ感じています。

最終更新:10/5(水) 21:30

集英社ハピプラニュース

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。