ここから本文です

至高のネコ愛に胸キュン必至「岩合光明のネコ写真集」新刊

東京ウォーカー 10/11(火) 6:00配信

世の中にはネコ愛が溢れているが、日本で最もたくさんの人をネコ愛によって癒している人といえば、動物写真家の岩合光明氏だろう。

【写真を見る】ネコならではのしぐさと表情を、愛と凄腕で激写

さまざまな動物を撮影しているが、特にネコの撮影はライフワークとして力を入れ、2012年から始まったNHK BS『岩合光昭の世界ネコ歩き』も好評放映中。ネコの可愛さだけでなく、岩合氏がネコにそそぐやさしいまなざしに、癒されているという人も多いようだ。



この秋は、そんな岩合ワールドをより深く堪能できる新刊『ネコへの恋文』が発売された。「岩合氏がネコたちに届けるラブレター」とのことで、日本で、海外で、岩合氏が心奪われた愛すべきネコたちに贈るエッセイ写真集だ。



目次は次のとおり。



拝啓 ネコ様

大きくなったね

気持ちいいね

楽しそうだね

仲がいいね

あったかいね

また会おうね

おわりに



「ネコ成分」が最近不足しているという人には、マストバイの胸キュン写真集。秋の夜長にじんわりと、至高のネコ愛に触れてみて。【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】

最終更新:10/11(火) 6:00

東京ウォーカー

記事提供社からのご案内(外部サイト)

東京ウォーカー

株式会社KADOKAWA

12月・1月合併号
11月20日

特別定価(税込):600円

2016新店から選りすぐり!
本当に安くて旨い店
BEST100
東京Xmas最新ナビ2016

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。