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肉の名店が勢揃い!「GINZA 肉の祭典」松屋銀座で開催

東京ウォーカー 10/11(火) 17:28配信

松屋銀座は、27日(木)から11月1日(火)までの期間、東京中の予約の取りづらい肉の名店や、銀座を代表する名店を一同に集めた「GINZA 肉の祭典」を松屋銀座8階イベントスクエアにて開催する。

西麻布の隠れ家的和食店「霞町三0一ノ一」が提供する尾崎牛を使った究極の肉寿司「尾崎牛炙り寿司」(2貫1188円、5貫2808円)

歴史と華やかさが共存する銀座。音楽家やMC、ラジオパーソナリティーとして活躍する傍ら、実践に基づく深い見識で肉の生産背景からベストな食べ方までを知り尽くした肉マイスター・田辺晋太郎氏をアドバイザーに迎え、足と味覚で選び抜いた名店の、お肉とお酒のマリアージュを提案する。



■ マルディグラ×松屋銀座「ミルフィーユチーズハムカツ」(864円)

肉好きの聖地Mardi Graの人気メニューを和知シェフ自ら肉の祭典風に再構築。無添加放牧豚ハムの旨味とチーズの相性がたまらない逸品に仕上がった。おすすめのお酒は「クレマン・ド・ブルゴーニュNV/ルネジョルジュ」(グラス648円)

■ 霞町三○一ノ一「尾崎牛 炙り寿司」(5貫2808円)

西麻布の隠れ家的和食店「霞町三○一ノ一」が提供するのは、世界中の食通をうならせる尾崎牛。炙ることでその旨味を存分に味わえる究極の肉寿司は絶品。おすすめのお酒は「黒龍 吟のとびら」(810円)

■ 旬熟成「旬熟成の極上ウニのタルタル」(1皿3888円)

熟成肉のパイオニア「旬熟成」の隠れ名物「うにたる」は、レアに仕上げた熟成肉に北海道産のウニ、醤油とオリーブオイルでシンプルに究極の旨味を表現した必食の一皿(1日15皿限定)。おすすめのお酒は「鳥居平今村V・C キュヴェユカ」(グラス1620円)

さらに、予約半年待ちの名店・肉山の「肉山特選カレー」(1折864円)、十番右京「トリュフのせ知床牛のすき焼きご飯」(1836円)、銀座やまの辺 江戸中華「松茸と上海カニの焼き小龍包」(2個入り1836円)などが登場する。

もはや肉はダイエットの敵という認識は過去の話。美味しい肉には目がない肉食女子が自分のご褒美として、高級肉料理店を食べ歩く姿も頻繁に見かけるようになった今、松屋銀座の「肉の祭典」にぜひ足を運んでみてはいかが。【東京ウォーカー】

最終更新:10/11(火) 17:31

東京ウォーカー

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