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アニメ、漫画などエンタメ業界の実情に迫る採用セミナー 三木一馬ら登壇

KAI-YOU.net 10/12(水) 12:01配信

アニメ・ゲーム・漫画・ライトノベル業界を目指す求職者を対象とした採用セミナーが、10月23日(日)に東京・南青山MRビルにて開催される。

本イベントでは、「とある」シリーズや『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』『ソードアート・オンライン』などのライトノベルを世に送り出してきた三木一馬さんをはじめ、各業界の第一線で活躍するプロデューサーや編集者たちが集まり、業界の内幕や実情を語る。

アニメ・ゲーム・漫画・ライトノベル業界の志望者は必聴!

登壇者は、『アクセル・ワールド』『斉木楠雄のΨ難』といったアニメ作品のプロデュース・制作を行う大澤博信さん、「灼眼のシャナ」シリーズや『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』などのプロデューサーをつとめるワーナー・ブラザースの中山信宏さん、『化物語』『アイドルマスター』などの宣伝を担当したアニプレックスの高橋祐馬さん。

そして、『ONE PIECE』『BLEACH』といった名作の立ち上げをつとめた集英社の浅田貴典さん、スマホゲーム「クリスタル・ディフェンダーズ」「拡散性ミリオンアーサー」などを手がけてきた安藤武博さん、VRゲームを制作するベンチャー企業・MyDearest代表取締役の岸上健人さんの計7人がパネリストとして登壇する。

現在、Peatixにて参加予約を受付中。席はすでに満席となっており、立ち見での参加となる。イベントの様子は、ストリーミングによる生配信、またはYouTubeで後日配信される予定だ。

最終更新:10/12(水) 12:01

KAI-YOU.net

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。