ここから本文です

パリス・ヒルトンが引き取ったかわいい“8千ドル”チワワ

女性自身 10/12(水) 18:02配信

世界的なホテルチェーン、ヒルトンホテルの令嬢で“超セレブ”として知られるパリス・ヒルトン(35)が、生後4カ月のチワワを引き取っていたことがわかった。そのお値段は8千ドル(日本円でおよそ82万円)だ。

パリスは現地時間11日、自身のインスタグラムに引き取った愛犬の写真をアップ。「このかわいいおチビちゃんになんて名前をつけようかしら?」と投稿し、12日現在、45万いいねを獲得している。

大のわんちゃん好きとして知られるパリスは、愛犬用のテレビ、シャンデリアつきの豪邸を建てたほど。昨年、14年間連れ添った“ティンカーベル”という名前の愛犬が老衰によりこの世を去ったときには「私の心が砕けてしまった」と投稿し、インスタグラムのフォロワーからも「安らかに……」と多くのコメントが寄せられた。

パリスは、さっそく引き取ったチワワと常に行動をともにしている様子。8千ドル以上の愛情を注いでいるようだ。

最終更新:10/12(水) 18:33

女性自身

記事提供社からのご案内(外部サイト)

女性自身

光文社

2717号・2月23日発売
毎週火曜日発売

定価400円(税込)

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。